祝福に満ちた喜びの夏、2026年の沙弥(しゃみ)戒式
ドゥアン・プラティープ財団は、この度サパーン寺で執り行われたクロントイ地区と生き直しの学校の少年たちの沙弥戒式の姿を写真で紹介します。
2026年4月4日、プラティープ先生は、ワット・サパーン寺院で沙弥戒式に参列しました。
沙弥たちは、チュムポーン県とカンチャナブリ県の生き直しの学校から選ばれました。合計47名の沙弥が仏門に入りました。
そのうち16名は、カンチャナブリ県とチュムポーン県の生き直しの学校からの参加者です。
彼らは仏教の教えを学び、実践し、徳を積み、人生の確固たる基盤を築いていきます。