8月19日、ドゥアン・プラティープ財団でインターンシップを行っていたラジャマンガラ工科大学プラナコーン校(マスコミュニケーション技術学部 広告・広報プログラム)の学生たちが、「クロントイ地区における住宅配線改修プロジェクト」に関するフィールドワークの成果と、同プロジェクトを取り上げたメディアコンテンツを職員向けに発表しました。
当日は、サン・ハティラット理事長、プラティープ先生、そしてプロジェクトのリーダーたちも、この発表や活動を通じた学生たちが得た経験、プロジェクトに対する見解に耳を傾けました。地域内の住宅の電気配線の安全性に関する有意義な発表を行った学生の皆さんに、財団から心より感謝の意を表します。