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チュムポーン県の生き直しの学校(児童保護施設)の子どもたちとスタッフが、パクナムラメー寺院で行われた仏教のカオパンサー(入安居)に伴うキャンドル行進に参加しました。
7月14日にドゥアン・プラティープ財団の「お話しキャラバン」がカンチャナブリー県のバーン・ワンタキアン校を訪問しました。
7月8日にドゥアン・プラティープ財団では、カオパンサー(入安居)を記念し、恒例のろうそく奉納行進を行いましたを開催しました。(7月11日の代替日として実施。)
ロクスレー・エボリューション・テクノロジー株式会社(LET)は、設立25周年を記念し、「愛を分かち合い、地域に喜びを届ける」プロジェクトを通じてクロントイ地域に多大な貢献をしてくださいました。
7月5日、オースタイ・ジオフィジカル・コンサルタンツ(タイランド)、豪タイ商工会議所(AustCham Thailand)、およびタイランド・タイガース・オーストラリアン・ルールズ・フットボールクラブ(オーストラリアン・フットボールリーグ協会傘下)より、クロントイ地域の青少年男女28名に対して教育奨学金が贈られました。
オーストラリアから、モンテッソーリ教育の専門家であるミカ・ショウジマ先生が、ドゥアン・プラティープ幼稚園の先生たちのスキル向上のために来園されました。
ドゥアン・プラティープ財団の奨学金部門は、寝たきりの方、高齢者、そして一人暮らしの高齢者をケアするための研修会を開催しました。参加者は介護者および地域の保健ボランティアの方々50名でした。
カンチャナブリ県の「生き直しの学校」出身で、日本の仙台育英学園高校に3年間留学した奨学生、ノパラット・タングオンさん(ニックネーム:ミント)が無事に学業を修了し、タイに帰国しました。
カンチャナブリ県の「生き直しの学校」では、現在、子どもたちの心身の状態を確認するためのアセスメントを月に2回実施しています。
6月14日午後、JWマリオット・マーキス・ホテル・ドバイより11名の代表の皆さまが、ドゥアン・プラティープ財団の奨学生たちのためにご来訪下さいました。
6月14日、UOB銀行の「UOB Heartbeat」ボランティアの皆さんが、ドゥアン・プラティープ財団の子どもたち向けに、金融リテラシーや副業づくり、地域内での販売マーケットの開き方について楽しく教えて下さいました。
6月14日、タニン-タウィー・ジャルワノン財団のご協力のもと、ブッダラクサ財団および「CP for Good Deeds」チームと共に、子どもたちや地域の皆さんへ1,000 食のお弁当と飲料水を配布しました。
ドゥアン・プラティープ財団は、奨学金支援を受けている子どもたちとその家庭の生活状況をより深く理解するため、ロック1-2-3地区、ロック4-5-6地区、および70ライ地区のコミュニティで調査活動を実施しています。
プラティープ先生は、ドゥアン・プラティープ財団を代表し、関係団体の代表たちと共に「クロントイ地域開発ワーキンググループ」を結成し、意見交換会に参加しました。
フィリピン国家より表彰されたタイ人女性、プラティープ先生が独立記念式典に招待される タイにおいて長年にわたり貧困地域の子どもたちへの教育支援と社会福祉活動に尽力してきたプラティープ・ウンソンタム・秦先生が、夫の秦辰也博士とともに、フィリピン大使より招待を受け、「フィリピン独立と国家樹立127周年記念式典」に出席されました。